会社沿革

【分社化前】

昭和23年9月 昭和23年9月3日熊本市本荘町で敷地20坪、資本金20万円で株式会社南星工作所設立。
昭和28年 集材機(ウインチ)開発、製造販売開始。
昭和32年 東京事務所(現東京支店)開設。
昭和33年 本荘町から十禅寺町3号国道線沿いへ移転。(敷地700坪)
昭和33年 株式会社南星工作所販売部を独立し、南星機械販売株式会社設立。
昭和33年 海苔乾燥機開発、製造販売開始。
昭和37年 国道3号線の両側に13棟の工場完成。(敷地11,400坪)
昭和40年 関連企業として暁機工株式会社を設立。
昭和43年 第1回輸出貢献企業の表彰を受く。
昭和43年 ローダ開発、製造販売開始。
昭和44年 トラッククレーン開発、製造販売開始。
昭和45年 ケーブルクレーン開発、製造販売開始。
昭和48年 社員会館(独身寮)完成。
昭和48年 株式会社南星工作所と南星機械販売株式会社が合併し、資本金3億円で株式会社南星として発足。
昭和54年 関連企業として南星電機株式会社を設立。
昭和57年 トラック搭載型ローダをシリーズ化し量産開始。
昭和58年 立体駐車装置開発、製造販売開始。
昭和59年 関連企業として南星エルメック株式会社を設立。
昭和60年 関連企業として南星技研株式会社設立。
昭和63年 クレーン工場拡張工事完成。
平成7年 トランスファーカーを開発、製造販売開始。。
平成9年 環境対応を兼ねた省エネタイプのローダを開発、製造販売開始。
平成14年 介護機器チェアリーバを開発、製造販売開始。
平成14年 熊本県菊池郡泗水町へ熊本十禅寺から移転。
平成18年2月 100パーセント出資し株式会社南星ウインテック及び株式会社南星機械を設立。従来の南星製品をそれぞれの会社で生産開始。